about Good Art HLYWD
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1990年サンタモニカでスタートしたGood Art HLYWD(グッド・アート・ハリウッド)は26年経った今、目の肥えたハリウッド・セレブリティ達をも虜にし、本国アメリカにて絶大な人気を誇るウルトラ・ハイエンド・ジュエリー・ブランドに成長した。オーナー兼デザイナーのJosh Warner(ジョシュ・ワーナー)が生み出す一切妥協のないプロダクツは日々進化を遂げ、世界中のファンを魅了し続けている。

生粋のアンジェリーノ(LA生まれのLA育ち)であるジョシュ・ワーナーが拘り続けていることは、“メイド・イン・LA”と口先だけに留まらないモノへの拘り。ヴィンテージをこよなく愛し、本物に囲まれて生きて来た彼は360度どこから見ても一切妥協のないモノを作る。その緻密なデザインとギミックの完成度の高さは業界随一である。そして、「ウルトラ・ハイエンド」と自ら称するプロダクツは、2010年よりダウンタウンLAに構えた、彼の目の行き届くスペースに築かれた独自の一貫したプロダクションラインで、少数の卓越した職人達によって作られており、そのプロダクツを手にすれば品質の高さは一目瞭然となる。現在グッド・アート・ハリウッドのジュエリーはNYのバーニーズ・ニューヨーク他、各地の高級セレクトショップ等で取り扱われている。

そして2009年3月、それまで武骨さがウリだったアメリカ西海岸のジュエリー界において一線を画する「緻密さ」を武器にMICで日本正式デビューを果たした。以来その品質の高さは世界一厳しいと言われている日本の消費者にも認められ、現在も着々とファンを増やし続けている。

グッド・アート・ハリウッドのプロダクツの品質の高さは、それに魅了されたアーノルド・シュワルツネッガー、アシュトン・カッチャー、エリック・バルフォー、ケイト・ボスワース、サンドラ・ブロック、ジェニファー・ロペス、ジェシカ・アルバ、ジョン・ガリアーノ、ジョン・ボン・ジョヴィ、ベン・アフレック、マイリー・サイラス、ミランダ・カー、モリッシー、リンジー・ローハン、レブロン・ジェームズ等多くの顧客達によっても立証される。

中でもグッド・アート・ハリウッドがアメリカで一躍有名になるきっかけを与えてくれたのが、長年の友人でもあるシルヴェスター・スタローンである。スタローンが2010年より監督・脚本・主演を務めている映画“エクスペンダブルズ”シリーズの中で、グッド・アート・ハリウッドの大きなスカルリングやスカルのスタッズが打ち込まれたレザーブレスレットを身に着けているのである。また2013年に公開されたスタローン主演の映画“バレット”の中においても日頃愛用しているゴールドのブレスレットを身に着けて登場している。これらの出来事はジョシュ・ワーナーとシルヴェスター・スタローンという、ハイエンドとハイエンドのジャンルを超えたコラボレーションだと言える。そしてそれを成し得たのもスタローンが満足の行く品質である証だと言えるだろう。

またモータースポーツ界においても2007年よりF1ドライバー、エイドリアン・スーティルのオフィシャル・サポーターを務めていたこともあり、モータースポーツ界にもファンが多い。

そしてこれらジャンルを超えたコラボレーションは日本の漫画界にまで及んでいる。グランドジャンプ(集英社)にて連載されていた“シブヤ曼陀羅 ”、現在ヤングキング(少年画報社)にて連載中の“シブヤ狂争曲” の中でも主人公がグッド・アート・ハリウッドのジュエリーを身に着けているのである。

映画、モータースポーツ、漫画のヒーロー達にも愛されるグッド・アート・ハリウッド。今後の展開も楽しみである。

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